れいるのおと イメージ画像
撮り鉄、乗り鉄、模型鉄、たまに鉄道旅行。小話からディープなネタまで。あれこれかじって語りたいだけのブログ。

485系

ちょっと話題になった足利藤まつり号を過去画から。「足利藤まつり号」は、2005年から運転されている上野口からあしかがフラワーパーク方面への臨時列車として運転されている。常磐線・水戸線・両毛線経由のいわき発着列車は「足利大藤まつり号」の名で走っていたが、数年前
『【過去画】183系 足利藤まつり号』の画像

国鉄特急色で走る最後の485系として注目度が高かった485系A1A2編成。2016年の引退から今年で5年。ちょうど5年前のこの時期に撮影した列車の写真があったので、今回はその話でも。2011年国鉄色に戻された485系A1A2編成。晩年は磐越西線の郡山~会津若松間で快速「あいづライナ
『【過去画】485系A1A2編成 最後の越冬』の画像

タイトル通り、写真が出てきたので今回はニューなのはなのお話。485系を改造したジョイフルトレインが続々と登場した1990年代。1997年に幕張車両センターに配置されたのがニューなのはなという車両。名前にニューとあるのは、お座敷電車なのはなの後継として登場した車両であ
『幕張車両センター 485系ニューなのはな』の画像

新潟車両センターは、数年前に485系最大配置数を誇っていた車両基地。個性ある編成が多数所属し、臨時夜行列車で首都圏に上京する編成も多かった。今回はTOMIXによる製品化で話題のT18編成を。青森や秋田で急行津軽や特急はつかり等を担当してきた後に、2000年に新潟車両セン
『新潟車両センターの485系T18編成』の画像

JR東日本の数あるジョイフルトレインの中で、初めて485系を名乗った車両が485系シルフィードという車両だ。登場から10年ほど経過したときに、車両のリニューアルと改番が行われ700番台NO.DO.KAが生まれた。余剰となっていた183系のグリーン車サロを改造する名目で誕生したが
『高性能でおもしろい485系NO.DO.KA』の画像

寝台特急あけぼのといえば、上野~青森を結んだ往年の夜行列車である。ブルートレインのイメージが強いが、繁盛期等には臨時列車として583系や485系が担当したことがある。寝台特急あけぼのは誕生から廃止まで、何種類かの経路変更、何回かの車両変更が行われて運行された歴
『583系が担当する寝台特急あけぼの』の画像

国鉄時代に登場し、全国各地で様々なバリエーションで様々な運用を担った485系。ジョイフルトレインに改造された車両も多く、特にJR東日本ではいくつもの列車が誕生、活躍した。そんな中、同じくJR東日本で改造されたのに、ジョイフルトレインでも定期列車用でもない異端児い
『イルカが描かれた485系K60編成・K40編成』の画像

回9152M 485系A1A2編成 回送 @井堀信尾久車両センターから出庫し、上野へ回送されるときの一コマ。晩年は季節の臨時列車で郡山~会津若松で運転された485系あいづ。A1A2編成は国鉄色に戻されたことでも話題を呼びました。この車両で上野発の列車が設定されたこともありま
『【過去画】上野発、485系あいづ』の画像

こんにちはジョイフルトレイン、団体臨時列車向けに作られた車両を指します。首都圏のみならず全国各地でジョイフルトレインが活躍していて、今は地域路線で定期列車として走っているケースが多いです。内装やサービスがそれぞれ特徴的な車両が多く、一度は乗ってみたい魅力
『485系のジョイフルトレインが減っている件』の画像

昔撮った鉄道写真、持っているだけじゃもったいないので載せていくことにします。北千住駅、馬橋駅を通過する485系3000番台のつがる用車両。郡山車両センターで検査を受けた後、所属先の青森車両センターへ回送されるときの一コマ。青い森鉄道を通さずに郡山~大宮~田端操車
『【過去画】都内を通過する485系3000番台つがる車両 KY出場』の画像

↑このページのトップヘ